ササエールの重要な成分 クロロフィル 葉緑体

  • 2020.02.04 Tuesday
  • 22:48

こんにちは。

いぬどころの植杉です。

 

今日もササエールのお話なのですが、ちょっと難しい文献からの引用で始まります。

 

 

葉緑素は、植物の葉の中に含まれている緑色の色素で、太陽光線のエネルギーを吸収して、空気中の炭酸ガスと根から吸収した水分とで、炭水化物をつくりだします(炭酸同化作用)。興味深いことに、この葉緑素は人間の血色素であるヘム(ヘモグロビンの中心構造体)と化学構造がほとんど同じです。そして、厳しい環境の山に群生するクマ笹には、この葉緑素が非常に多く含まれています。
「健康の医学小辞典」藤井尚治 著 績文堂刊

 

ということで、葉緑素を多く含んだクマザサという事ですが、クマザサをそのまま食べて葉緑素を摂るよりも、より効果的にする方法があるんですね。

葉緑素と血色素はとても良く似た構造をしていますが、中心部分が違っています。

 

葉緑素の中心はマグネシウム。

血色素の中心は鉄。

 

ここで、葉緑素の中心部分を特殊な技術で鉄に変えてしまうことで、体にとても吸収しやすい成分に変えてしまうのです。

このことによって、血液の浄化作用や造血作用がググっと高まります。

この技術を使って製品を作っているのは「ササヘルス」と「ササエール」です。

クマザサなら何でもよいというわけではないのです。

 

より効果的にクマザサを摂取するならササエール。

https://inudokoro.net/?pid=147452629

いぬどころで通販しているのもササエール。

 

良いものを紹介することが出来て

僕は満足です。

 

 

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